トピックスターター
うちのマンション、なぜか毎年どこかが“不安”になるらしいんです。
そして「予防保全のために〜」という便利ワードが登場。
気がつけば、数百万円の見積書がスッ…と出てきます。
📌 1年目:排水ポンプが“そろそろ限界”…で【180万円】
📌 2年目:エントランスの扉が“ぐらついてる気がする”…で【230万円】
📌 3年目:非常ベル受信機が“旧型”…で【360万円】
📌 4年目:屋上防水“劣化の兆候あり”…で【550万円】
もはや毎年、大規模修繕やってるような金額。
いやいやちょっと待って?
“予防”ってもっと安く、計画的に、長期でやるもんじゃないの?
なんで毎年“緊急工事レベルの金額”出てくるの?
しかも見積書は「一式」「一式」「一式」。
部品名ナシ、作業時間ナシ、誰がやるかもナシ。
あるのは金額だけ。フル装備の謎です。
これ、**積立金を毎年食いつぶす“静かなる収奪”**じゃないですか?
あなたのマンションでも、
「今年も何かやらないと、業者がヒマで困っちゃう」みたいな空気、ありません?
このトピでは、
“予防保全”という名の積立金サブスク状態に、住民目線で一石を投じてみたいと思います。
投稿済 : 2025年6月4日 4:20 PM
理事やってる者です。本当に「予防保全」という言葉の便利な使われ方には毎回モヤモヤします。必要な工事もあるのはわかるけど、なぜ全部が急ぎで、そして高額で、しかも詳細ゼロの「一式」見積もりなのか。住民に説明する側としても正直つらい。これ、積立金を計画的に使ってるって言えるんでしょうか?
投稿済 : 2025年7月5日 12:10 PM
