マンションの建物って、理由さえつければ**どこだって“修繕が必要”**にできます。
どれも最もらしく聞こえます。
でも、毎年のように何百万単位の修繕が積立金から出ていくのに、
その必要性を住民が本当に理解できてるのか?
このスレッドでは、
**「マンションという名の金鉱」**になりがちな“建物全般”について、
住民の目線でお金と工事の流れを見直していきたいと思います。
「これ高すぎじゃない?」と思ったこと、
「やったけど意味あった?」と疑問に感じたこと、
何でも書き込んでください。
「屋上防水だけじゃない、“マンション建物修繕”の終わらない提案地獄」
「その手すり交換、金具ゆるんでただけじゃない?」
「また見積きた。今度は外壁の“軽微な浮き”らしい」
「管理会社の“建物メンテ祭り”、どこまで付き合うべき?」