建物全般|“今やらないと危ないです”が毎年の定番セリフになってませんか?

マンションの建物って、理由さえつければ**どこだって“修繕が必要”**にできます。

  • 「屋上防水がそろそろ限界です」

  • 「手すりに浮きが出ています」

  • 「外壁タイルに“軽微な浮き”があります」

  • 「共用階段のコンクリートが“劣化傾向”です」

  • 「玄関ドアの金具が“廃番なので交換おすすめ”です」


どれも最もらしく聞こえます。
でも、毎年のように何百万単位の修繕が積立金から出ていくのに、
その必要性を住民が本当に理解できてるのか?


  • 本当に今やらなきゃダメだったの?

  • 他に安く済ませる方法はなかったの?

  • 同じ業者から毎年出される“次の修繕”の提案って偶然?


このスレッドでは、
**「マンションという名の金鉱」**になりがちな“建物全般”について、
住民の目線でお金と工事の流れを見直していきたいと思います。

「これ高すぎじゃない?」と思ったこと、
「やったけど意味あった?」と疑問に感じたこと、
何でも書き込んでください。


 

 

  • 「屋上防水だけじゃない、“マンション建物修繕”の終わらない提案地獄」

  • 「その手すり交換、金具ゆるんでただけじゃない?」

  • 「また見積きた。今度は外壁の“軽微な浮き”らしい」

  • 「管理会社の“建物メンテ祭り”、どこまで付き合うべき?」

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