マンションの水まわり――
排水ポンプ、給水管、貯水槽、受水槽の弁、加圧ポンプ、各所のバルブ…
これらが一度壊れたら大変、というのはわかります。
でも、その不安につけこむような**高額な“予防修繕”や“緊急対応”**が、
積立金から毎年サクッと出ていくことに、少しモヤモヤしていませんか?
たとえば:
「貯水槽の弁が故障したので修理しました」→ 報告は4日後、理事長も知らされていない
「排水ポンプに異音がありました」→ 見積220万円、即交換案内
「給水系が老朽化している恐れがあるので一式見積を…」→ 気づけば500万円超え
しかも、見せてと言ったら
「部品はもう処分しました」
説明してと言えば
「専門的なので…」
相見積もりを取ろうとすると
「これは指定業者じゃないとできません」
これ、水を口実に、財布ごと流されてない?
このスレッドでは、水まわり工事や点検について、
「その修繕、ほんとに必要だった?」
「なんでそんなに高かったの?」
「うちはこうして断った/防いだ/騙された」など、
住民同士で情報を共有していきましょう。